本気でやってみたら、夢中になっていた。
私たちはずっと、そういう仕事のしかたをしてきました。
デジタルマーケティングという領域で20年、そしてAI・システムの実装へ。クライアントの課題に本気で向き合い続けてきた経験と、その過程で感じた本質的な面白さを、次の世代へ手渡したいと思っています。
誰にでも好かれる会社をつくりたいとは思っていない。
同じ価値観を持つ人と、良い仕事がしたい。
それだけを、ずっと大切にしてきました。
仕事は、何をするかより、どう向き合うか。誰とするか。私たちは、その考え方を大切にして毎日一生懸命に取り組んでいます。
マーケティング・クリエイティブ・テクノロジーが交差する、変化の速いこの領域で、私たちはいつも同じ問いを持って仕事をしてきました。「どこまで本気で向き合えるか。」
私たちの武器は、「アイデア」そのもの。
クライアントのビジネスデータを読み解き、「何をすべきか」を導き出す。数字の表側だけを見るのではなく、その裏にある課題と可能性を掘り当てることが、私たちのスタート地点だ。
広告・コンテンツ・Webデザインを通じて、見た人の意思決定を動かす。「伝わった」で終わらず、「行動が変わった」にたどり着くまで、考え続ける仕事だ。
マーケティングシステムやAIの設計と実装。やって終わりの施策ではなく、クライアントの事業そのものに根づく仕組みをつくる。それを私たちは「実装」と呼んでいる。
OWN BASE
WORK
/ オウンベースワーク /
場所を自分で選べるのは、成果に対して自分で責任を持てる人に許されることだと、私たちは考えています。
自律した仕事への向き合い方が先にあって、その結果として場所が自由になる。それが OWN BASE WORK。
制度ではなく、姿勢の話。
OWN BASE WORKは、自由ではなく、自律だ。
場所を選ぶ権利は、仕事に本気で向き合う姿勢から生まれる。
どこにいても、クライアントに対して本気で向き合える。その確信があるから、場所は自分で決めていい。
向き合い方は、言葉だけでは伝わらない。実際にここで仕事をしている人の声を、そのまま届けたい。
社員インタビューを準備しています。
実際にここで働くメンバーの声を、近日公開予定です。
どんなプロジェクトにも、まだ引き出されていない可能性がある。場所も、課題も、データも。私たちはそう信じて、クライアントの仕事に向き合ってきた。
その姿勢は、自分たちの働く場所に対しても変わらない。
東京(青山・祖師谷)に、大阪、そして韓国。拠点は各地にありますが、どこで働くかは自分で選べます。場所に縛られず、成果に向き合うスタイルです。
ビジネスの中心・青山のシェアオフィス。メンバー15名が集まれる、チームのメイン拠点です。
世代交代を迎えた一軒家をフルリノベーションした、第二の拠点。使われなくなった場所を捨てるのではなく、もう一度その可能性を引き出す——仕事への向き合い方と同じ姿勢で、ここを選びました。
青山でも、大阪でも、韓国でも、あるいはどこでも。
働く場所は、自分で選べます。
代表メッセージは近日公開予定です。マーケティングとAI——2つの専門を束ねるグループとして、どんな人と、どんな仕事をしていきたいか。準備してお伝えします。
三浦 拓郎 One.Eighty Group 代表
一度、話しましょう。マーケティングもAIも、グループで一括採用しています。
「まずは話を聞くだけ」のカジュアル面談も歓迎です。